自信を手に入れて弱い自分を変える

スポンサードリンク

弱い自分を変えるための18日目:早寝早起きする

このエントリーをはてなブックマークに追加   

 

 

私は毎朝5時には起きるようにしています。
まぁ、世の中にはもっと早起きの人がいるのであまり自慢にはなりませんが。

 

最近では朝活っとか言って朝の時間を使って活動することの有効性がかなり叫ばれていますね。

 

まぁ私は別にそんなことのために早起きを初めた訳ではありませんがww

 

もちろん朝の時間は脳もまだストレスがかかっていないですから仕事の能率や朝は周りも静かですからかなり落ち着いて自分の趣味に没頭することができると思います。更に言えば早寝早起きのリズムを作ると体のバランスもよくなるので健康になります。

 

確かに朝に活動すると気分がいいもんです。
でも私が早起きしている理由は違いますw

 

単純に朝しか時間を作ることができないからです。

 

現代人は日々忙しくしています。私も普段平日は特に忙しいです。
家に帰ってきてから何かをしようとしてもすでに時間が無くなっているのが常です。

 

夜更かしすれば当然時間はとれるかと思いますが夜更かしはそれこそ次の日にも影響を及ぼす諸悪の根源ですからやめたほうがいいです。ついでに夜の時間を使うというのは脳が一番疲れている状態での作業になるためあまり生産的なことはできません。だから結局ダラダラとテレビを見たりゲームをしたりと言う無駄な時間になってしまうことが多いです。実に勿体無いですね。

 

そんな中で自分の趣味の時間や何か資格の勉強などのための時間を作ろうとした時に朝しかなかったのです。
実際やってみると朝活している人たちの気持ちが良くわかります。

 

朝は能率も上がるし、静かだし、朝バタバタしなくて良いからそのあとの仕事も落ち着いてできるし言うこと無しです。
何より一度やってみるとわかりますがとても気持ちが晴れやかになります。

 

自分を変えるためにはまずそういった位気持ちをどうにかしないといけません。
そのためにもこの早寝早起きがかなり効果を発揮するはずです。

 

どうしても早起きができない人は「早起きの方法」のページで私が早起きするために心がけていることを説明させていただきます。

 

ちなみに注意点が一つ、「早寝早起き」です。

 

先ほどから早起きの利点しか言っていないですが早寝することも重要です。

 

よく早起きしなさいと言うと寝る時間は今まで通りで朝起きる時間だけを早くしようとする人がいますが、それでは朝眠いだけです。
睡眠不足になってはいけません。眠いですからね。そのあと眠くて何もする気になりません。

 

だから早く寝るのです。さらに言えば質の良い眠りをつくれるようにちゃんと意識して眠るのです。

 

人の適正な睡眠時間は平均で7時間くらいだと言われています。

 

なので少なくとも6時間は必ず睡眠時間をとるようにしましょう。

 

私は自分の適性睡眠時間が6時間だと思っているので朝五時に起きるために必ず11時には寝るようにしています。早く帰れた日は帰ってすぐ寝るので10時くらいには寝てます。

 

 

19日目:リスト作りB

 

 

スポンサードリンク

 
HOME