自信を手に入れて弱い自分を変える

スポンサードリンク

弱い自分を変えるための62日目:身だしなみを整える

このエントリーをはてなブックマークに追加   

 

 

そういやここまで色々やってきたけど結構大切なことをわすれ・・・

 

実践できていませんでしたね。

 

自分に自信がない人の理由の筆頭とも言える部分

 

それが容姿

 

見かけで迫害されてきた人は多いはずです。

 

 

かく言う私も小さい頃からずっと肥満児だったため容姿には本当に自信がありませんでした。

 

 

まぁ、今は激烈なダイエットを経て見かけのコンプレックスなどどこへやらって感じですが(笑)

 

見た目の問題と言うのは結構奥が深くその話をし始めると別のサイトが一個作れそうないきおいですね。

 

ただ、手っ取り早い方法として服装を清潔感あるものに変えてしまう。

 

と言う方法があります。

 

基本的に人の見た目と言うのは服装が7割です!!(数字は適当、女友達が言ってた)

 

結局顔とかなんてそんなに重要ではないんですよ。
特に大人になればなるほど

 

結局全体的な印象を決めるのは服装です。

 

しかもその内容もそんなに難しい内容ではありません。

 

いたってシンプルです。

 

 

清潔感があること

 

 

です。

 

これは男相手でも女相手でも一緒です。

 

誰も清潔感の無い人とはいっしょにいたくありません。

 

逆に清潔感さえあればとりあえず一緒にいることだけは可能になります。

 

では清潔感とはどうやって出すのでしょうか?

 

そんなに難しくありません。

 

ちゃんと洗濯してある服を着る

これは最低限のマナーですね

 

サイズの合った服を着る

ダルンダルンの服を着ていてはいけません。浮浪者のようです。

 

派手すぎない服を着る

ショッキングな色の服とかはダメです。目が痛くなります。真っ黒とかもある意味派手ですからね。

 

自分なりのアレンジをしない

見かけに自信の無い人は服装でごまかそうとしますがそういう心がアレンジに映し出されてきます。見る人が見れば、そういうのわかりますよ?

 

こんなところでしょうか?

 

そう普通の服を着ればいいんです。

 

さてそんなことを言われてもっていう人もいると思います。
そんな人でも大丈夫魔法の一言があります。

 

ユニクロの店員さんに「上下で一式揃えたんですけど・・・」って言ってみてください。

 

可もなく不可もないコーディネートをしてくれるはずです。

 

大丈夫相手も仕事だしこちらも人に話かける訓練はしているはずです。

 

 

63日目:言いたいことを言う

 

 

 

 

 

スポンサードリンク

 
HOME