自信を手に入れて弱い自分を変える

スポンサードリンク

心理学:探索行動

このエントリーをはてなブックマークに追加   

 

 

実はこの情報はほんまでっかTVを見てて得た知識なのですがw

 

探索行動取ると人はやる気を伸ばすことができます。

 

これは人の脳がやる気になるためには何かを探すこと。
つまり探索行動をとることが必要だと言います。

 

探索行動は未来を予測するような脳の動きによってやる気が向上するものと思います。

 

また、この探索行動と言うのは動物なんかが知らないところに来た時にその環境にどんなものがあるか、危険はないかなどと言うことを確認するために行うことでもあります。

 

そのためこの行動にはストレスを抑制する効果もあると考えられています。

 

そりゃ、自分の周りの状況をちゃんと認識できて居なかったらそりゃストレスもたまりますよねw

 

ちなみにほんまでっかTVでは昆虫採集をするのが良いと言っていましたw
確かに欲しい物を探して動き回ってる時ってかなりやる気に満ちていますよね。

 

私も電化製品が好きなので自分の欲しいブルトゥースキーボードを見つけるまで電気屋さんを何軒もハシゴしましたw

 

あの時は今でもなんであんなに動き回れたのだろうと思うほどやる気に満ちていたように思いますw

 

ちなみにほんまでっかTVいわくやる気に関する脳は25歳くらいまでに作られるそうです。そのため25歳までの間にできるだけやる気を伸ばすための行為をする必要があるそうです。

 

つまり昆虫採集を25歳までにいっぱいやっておけとのことですw

 

まぁ昆虫採集でなくても当然良いと思いますので何かコレクションのようなものを趣味としてもっておくと良いのかも知れません。25歳未満の方は是非とも頑張ってください。

 

 

 

☆関連記事☆
心理学:自己肯定感
心理学:ピグマリオン効果
心理学:ブロークンウィンドウズ現象
心理学:単純接触効果
心理学:非言語コミュニケーション
心理学:やる気スイッチの見つけ方
心理学:ブサイクは本当に損か?

 

 

スポンサードリンク

 
HOME